使うほどに、その人のものになる。
ABOUT
esperantoについて
esperantoは、素材が持つ表情や変化を楽しみながら、日常の中で長く使っていただけるものづくりを大切にしています。
イタリアンレザーをはじめ、国内で開発したオリジナルレザーなど、それぞれに異なる個性を持つ素材を選び、革小物やバッグ、アクセサリーへと仕立てています。
素材選びから仕様、使い心地まで、一つひとつの商品と向き合いながら、日常に自然に寄り添うものづくりを続けています。
革小物やバッグに加え、SILVER925やK18を使用したアクセサリーなど、素材の魅力を感じられるアイテムを展開しています。
流行だけに左右されるのではなく、使うほどに愛着が深まるものを。
それがesperantoの考えるものづくりです。
素材の個性を活かす
革には、一枚一枚異なる表情があります。
色合い、シボ、血筋、トラなど、天然皮革ならではの個性。
さらに使い込むことで、艶や色の深まりが生まれていきます。
均一であることだけを求めるのではなく、素材それぞれが持つ特徴を活かし、使う人とともに変化していくことも、革製品の魅力だと考えています。
時間とともに育つ
esperantoの革製品は、日本国内で一つひとつ丁寧に製作しています。
革の表情や厚み、それぞれの素材が持つ特徴を見極めながら、素材の魅力を活かした仕立てを大切にしています。
手にした瞬間だけでなく、使い続ける時間まで心地よくあること。
長く使うほどに愛着が深まるものづくりを、これからも続けていきます。
Made in Japan
esperantoの革製品は、日本国内で丁寧に製作しています。
素材選びから仕様、使い心地まで、一つひとつの商品と向き合いながら、日常に自然に寄り添うものづくりを続けています。
流行だけに左右されるのではなく、使うほどに愛着が深まるものを。
それがesperantoの考えるものづくりです。